北九州エリア メディアリスト

電話不要 優先送付リスト / Petit lien 作成: しんたや / 2026-08-04 時点

一覧

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新聞(7件)
媒体名窓口エリア
西日本新聞me おでかけ・イベント情報イベント情報投稿フォーム九州広域
西日本新聞 あなたの特命取材班(あな特)読者調査依頼フォーム(告知窓口ではない)九州広域
西日本新聞社 北九州支社TEL 093-482-2601北九州市ローカル
毎日新聞社 西部本社編集局 報道部 TEL 093-511-1110北九州市ローカル
朝日新聞社 北九州総局TEL 093-563-1131北九州市ローカル
読売新聞西部本社TEL 092-722-4050九州広域
日本経済新聞社 西部支社TEL 092-473-3300九州広域
テレビ(7件)
媒体名窓口エリア
J:COMチャンネル「ジモトトピックス(福岡・北九州)」取材依頼フォーム北九州市ローカル
九州朝日放送株式会社(KBC)取材依頼・プレスリリース窓口フォーム TEL 092-752-5127福岡県域
株式会社福岡放送(FBS)プレスリリース・イベント告知・業務提案窓口 TEL 092-532-1111福岡県域
RKB毎日放送株式会社お問い合わせ窓口フォーム TEL 092-852-6700福岡県域
株式会社テレビ西日本(TNC)ご意見・ご感想窓口フォーム福岡県域
日本放送協会(NHK)北九州放送局TEL 093-591-5001北九州市ローカル
株式会社TVQ九州放送 北九州支社TEL 093-583-0023北九州市ローカル
ラジオ(4件)
媒体名窓口エリア
株式会社北九州シティFM(FM KITAQ)info@fm-kitaq.com北九州市ローカル
AIR STATION HIBIKI 株式会社(エフエムひびき)mail@hibiki882.jp北九州市ローカル
株式会社CROSS FMご意見・お問い合わせフォーム福岡県域
ラブエフエム国際放送株式会社(LOVE FM)お問い合わせフォーム福岡県域
Web(4件)
媒体名窓口エリア
小倉経済新聞編集部(情報・プレスリリース窓口)フォーム/FAX 050-3737-2019北九州市ローカル
北九州パレット(公式観光情報サイト)総合観光案内所 TEL 093-541-4189北九州市ローカル
北九州ノコト編集部 情報提供フォーム(法人は有料の可能性)北九州市ローカル
クロスロードふくおか(県公式観光サイト)窓口未確認福岡県域
フリーペーパー・情報誌(4件)
媒体名窓口エリア
情報誌『雲のうえ』(北九州市)MICE・メディア芸術課 TEL 093-551-8152北九州市ローカル
ナッセ編集部 北九州支社(月刊Nasse北九州)フォーム(受付可否要確認)北九州市ローカル
サンデー事業本部北九州(サンデー北九州)FAX 093-471-3443/TEL 093-473-2180北九州市ローカル
リビング北九州2019年廃刊・窓口なし北九州市ローカル
行政・団体(3件)
媒体名窓口エリア
北九州市 市長公室 報道課北九州市政記者クラブ窓口 FAX 093-582-2243/TEL 093-582-2235北九州市ローカル
北九州市コールセンターTEL 093-582-4894北九州市ローカル
北九州商工会議所 広報課北商プレス広報サービス(会員限定)FAX 093-531-1799/TEL 093-541-0183北九州市ローカル
参考・その他(1件)
媒体名窓口エリア
ぐるリッチ!北Q州(旧名称)現行は北九州パレットに改称北九州市ローカル

詳細

1. 株式会社北九州シティFM(FM KITAQ)

A. メールで送れる北九州市ローカル
局名
FM KITAQ(エフエムキタキュー・78.5MHz)
メール
info@fm-kitaq.com
FAX
093-531-5317
TEL
093-531-5313

小倉北区・戸畑区・小倉南区・門司区と下関市の一部が放送エリアです。小倉北区魚町にあるコミュニティFMで、地元の催しを扱う番組があります。問い合わせフォーム(https://www.fm-kitaq.com/contact.php)もご利用いただけます。電話は不要ですが、「プレスリリース窓口」と名前が付いた受付ではなく局あての代表メールです。地域の催しを扱う番組を持っているコミュニティFMなので、催しのご案内として送って差し支えありません。

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2. AIR STATION HIBIKI 株式会社(エフエムひびき)

A. メールで送れる北九州市ローカル
局名
エフエムひびき(88.2MHz)
メール
mail@hibiki882.jp
FAX
093-601-1618
TEL
093-695-0882

若松区・八幡西区の一部が放送エリアです。北九州学術研究都市の学術情報センター内にあります。問い合わせフォーム(https://hibiki882.jp/contact)もあるので、メールとフォームのどちらでも送れます。

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3. JCOM株式会社(J:COMチャンネル「ジモトトピックス(福岡・北九州)」)

B. フォームで送れる(受付窓口と明記あり)北九州市ローカル
窓口
取材依頼フォーム
URL
https://www.jcom.co.jp/contact/form/notice.php?id=7

「あなたの街にJ:COM取材班が突撃!地域イベントや伝統行事…をお伝えします」という番組で、取材依頼フォームが番組ページに置かれています。放送エリアは北九州市の全7区(小倉北・小倉南・門司・戸畑・八幡東・八幡西・若松)に加えて、中間市・水巻町・遠賀町・岡垣町を含みます。

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4. 九州朝日放送株式会社(KBC)

B. フォームで送れる(受付窓口と明記あり)福岡県域
窓口
取材依頼・プレスリリース窓口
URL
https://kbc.co.jp/contact/request/
TEL
092-752-5127

★最有力です。「番組取材を希望される方、またプレスリリース等の送信は下記フォームから」と明記された専用フォームです。ワード・パワーポイント・PDFの添付が合計1GBまでできるので、リリース本文と資料を一度に送れます。入力はお名前・電話・メール・依頼内容だけです。

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5. 株式会社福岡放送(FBS)

B. フォームで送れる(受付窓口と明記あり)福岡県域
窓口
プレスリリース・イベント告知・業務提案 窓口
URL
https://santaclaus.fbs.co.jp/inquiry-fbs/
TEL
092-532-1111(代表)

日本テレビ系列で、福岡県全体を放送区域とする局です。問い合わせ窓口が用途別に分かれていて、そのうち「プレスリリース・イベントのお知らせ・業務のご提案」専用のフォームがあります。報道ネタとして持ち込む場合は、別に「ニュースについての情報提供」窓口(県民特捜班)も用意されています。

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6. 小倉経済新聞

B. フォームで送れる(受付窓口と明記あり)北九州市ローカル
窓口
編集部(情報・プレスリリース窓口)
URL
https://kokura.keizai.biz/contact/press.html
FAX
050-3737-2019(宛名「小倉経済新聞編集部行」)

みんなの経済新聞ネットワークの北九州版で、対象は「広域小倉圏」と明記されています。プレスリリース専用フォームのほか、FAXでも送れます。和歌山版でお使いいただいた和歌山経済新聞と同じ系列ですので、送り方は同じで大丈夫です。公式に「お送りいただいた情報は必ずしも掲載をお約束するものではありません」との注記があります。

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7. 株式会社西日本新聞社(西日本新聞me おでかけ・イベント情報)

B. フォームで送れる(受付窓口と明記あり)九州広域
URL
https://event-multiuse.nishinippon.co.jp/forms/event_input

★九州最大の地方紙のイベント欄に、電話なしで載せられるルートです。「西日本新聞紙面に転載する際はご連絡致します」とあり、紙面掲載につながる可能性があります。画像はjpgのみ・100MB以下です。「内容によっては、掲載をお断りする場合があります」との注記があります。掲載料についての記載がなかったため、費用の有無までは確認できていません。

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8. 北九州市 都市ブランド創造局観光にぎわい部(情報誌『雲のうえ』)

C. ひと手間かかるところ北九州市ローカル
窓口
MICE・メディア芸術課
TEL
093-551-8152

【送る前に電話で宛先だけご確認ください】北九州市が発行する情報紙です。最新は41号(2026年3月16日発行)で現在も継続して発行されている。年数回の発行で特集テーマが決まっているため、個別のイベント告知が載る性質の媒体ではない。まちの話題として扱ってもらえるかを先に確認するのが確実。

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9. 北九州市情報発信強化委員会(北九州パレット/公式観光情報サイト)

C. ひと手間かかるところ北九州市ローカル
URL
https://kitakyushucity.guide/
TEL
093-541-4189(総合観光案内所)

【送る前に電話で宛先だけご確認ください】北九州市情報発信強化委員会が運営する市の公式観光サイト。イベント欄がある。サイト上に掲載依頼の受付方法が書かれていないため、総合観光案内所で担当を尋ねるのが早い。※旧称「ぐるリッチ!北Q州」。古いメディアリストをお持ちの場合はこちらが現行です。

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10. 株式会社サンマーク(ナッセ編集部 北九州支社/月刊Nasse北九州)

C. ひと手間かかるところ北九州市ローカル
URL
https://sunmark.bz/company/branch.html

【送る前に、そのフォームで受付の可否をお尋ねください】まず上のページで北九州支社の連絡先をご確認ください。小倉北区浅野に支社があるフリーマガジンです。電話番号が新しくなっているとの案内が出ており、支社あてのメールアドレスも公式の事業所一覧に載っています。当方の回線から当該ページを開けなかったため、こちらでは番号を書かず公式ページのアドレスだけをお渡しします。なお nasse.com のフォームは「広告掲載・制作物をご希望の方」向けで、編集部への情報提供窓口ではありません。

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11. RKB毎日放送株式会社

C. ひと手間かかるところ福岡県域
窓口
お問い合わせ窓口(テレビ・ラジオ・イベント)
URL
https://rkb.jp/qa_form/
TEL
092-852-6700

【送る前に電話で宛先だけご確認ください】フォームはありますが、テレビ・ラジオ・イベントについての一般的な問い合わせ窓口で、プレスリリースを受け付けるとは書かれていません。電話受付は平日9:30〜17:30(土日祝・年末年始を除く)。

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12. 株式会社テレビ西日本(TNC)

C. ひと手間かかるところ福岡県域
窓口
ご意見・ご感想窓口
URL
https://www.tnc.co.jp/contact

【送る前に、そのフォームで受付の可否をお尋ねください】番組への意見・感想の窓口で、「返信・対応をお約束しない」と明記されています。プレスリリースの受付先ではありません。受付は平日9:30〜17:30。映像・画像はFNNビデオPostからの投稿になります。

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13. 株式会社CROSS FM

C. ひと手間かかるところ福岡県域
窓口
ご意見・お問い合わせ
URL
https://www.crossfm.co.jp/form/w_form.php?formid=9

【送る前に、そのフォームで受付の可否をお尋ねください】福岡県全体に流れているFM局です(78.7MHz)。フォームは意見・問い合わせ用で、氏名・メール・内容が必須。「返信をお約束するものではありません」との注記があります。サイトに「コンサート・イベント info.」欄があるので、そこに載せてもらえるかを確認する形になります。

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14. 株式会社西日本新聞社(あなたの特命取材班/あな特)

C. ひと手間かかるところ九州広域
URL
https://www.nishinippon.co.jp/anatoku/

【送る前に、そのフォームで受付の可否をお尋ねください】読者からの調査依頼を受けて記者が取材する企画で、暮らしの疑問・困りごと・不正の告発が対象です。催しの告知窓口ではないので、告知目的なら上のイベント掲載フォーム(区分B)を使ってください。つまり、今回の告知そのものには使いません。催しの背景に社会的なテーマがあるときだけの参考ルートとして載せています。

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14b. ラブエフエム国際放送株式会社(LOVE FM)

C. ひと手間かかるところ福岡県域
局名
LOVE FM(76.1MHz)お問い合わせ
URL
https://lovefm.co.jp/contact/

【送る前に、そのフォームで受付の可否をお尋ねください】10か国語で放送している福岡の国際放送局。問い合わせページはありますが、プレスリリースを受け付けるかは明記されていません。外国人にも届けたい催しのときに向いています。

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15. 北九州市 市長公室 報道課(北九州市政記者クラブの窓口)

D. FAXの番号が分かっているところ北九州市ローカル
FAX
093-582-2243
TEL
093-582-2235
所在地
小倉北区城内1-1(市役所)

★条件が合えば、北九州で最も効率のよいルートになる先です。所管業務に「報道機関との連絡調整」と明記されており、北九州市政記者クラブ(市役所に詰めている記者の集まり)の窓口はこの課です。うまく載れば1回で地元の複数社にまとめて届きます。⚠️ ただし、民間の主催者がFAXで資料提供できるかどうかまでは市のページに書かれていません。市の共催・後援が付いている案件かどうかで扱いが変わるため、初回は受け付けの可否をお尋ねください。

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16. 株式会社毎日メディアサービス(サンデー事業本部北九州/サンデー北九州)

D. FAXの番号が分かっているところ北九州市ローカル
FAX
093-471-3443
TEL
093-473-2180
所在地
小倉南区葛原

⚠️ このFAXが編集部あての受付窓口かどうかは確認できていません(広告の申し込み用である可能性があります)。初回は送付先をご確認ください。/毎週土曜発行のフリーペーパーで、水〜金曜に配布されます。合計34万部で、東版12.8万部・南版8.4万部・西版12.8万部の3版がある。配布エリアは北九州市の全7区に加えて中間市・水巻町・遠賀町・岡垣町・苅田町。紙の到達数では北九州最大級です。

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17. 株式会社西日本新聞社 北九州支社(「北九州本社」とも表記)

E. 電話が必要なところ北九州市ローカル
TEL
093-482-2601
所在地
小倉北区堺町

九州最大の地方紙の北九州拠点。催しの告知だけなら区分Bのイベント掲載フォームで電話なしに送れるので、そちらを先にお使いください。記事としての取材をご希望のときの連絡先です。※公式サイトの問い合わせ一覧では「北九州支社」と表記されています。「北九州本社」の名でも呼ばれますが、番号は同じです。

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18. 株式会社毎日新聞社 西部本社 編集局 報道部

E. 電話が必要なところ北九州市ローカル
TEL
093-511-1110(報道部直通・二次情報)
代表
093-541-3131(西部本社)
所在地
小倉北区紺屋町

全国紙のうち毎日新聞だけは、九州の拠点である西部本社そのものが北九州市内にあります。地元の話題を全国紙に載せたいときの最短ルートです。左の番号は電話帳サイトに載っていた報道部の直通で、公式では確認できていません。つながらないときは西部本社の代表からお尋ねください。

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19. 株式会社朝日新聞社 北九州総局

E. 電話が必要なところ北九州市ローカル
TEL
093-563-1131
所在地
小倉北区室町(リバーウォーク北九州内)

同じ建物に西部本社の報道センターもあり、そちらは 093-563-1150 という番号が出てきます。どちらの番号も電話帳サイトからのもので公式では確認できていないため、かける前に一度ご確認ください。

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20. 日本放送協会(NHK)北九州放送局

E. 電話が必要なところ北九州市ローカル
TEL
093-591-5001(番組・ニュース用)
所在地
小倉北区室町

⚠️ 番号がお問い合わせの種類ごとに分かれています。こちらは番組・ニュース用で、093-591-5021 は受信料の窓口ですので、そちらにかけないようご注意ください。北九州向けのローカルニュース「ニュースブリッジ北九州」があります。NHKには全国共通の映像投稿窓口「スクープBOX」もありますが、災害・事件事故の映像が対象なので、催しの告知には向きません。

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21. 株式会社TVQ九州放送 北九州支社

E. 電話が必要なところ北九州市ローカル
TEL
093-583-0023
福岡本社
092-262-0077
所在地
小倉北区馬借

テレビ東京系列で、福岡県全体を放送区域とする局です。北九州の話題ならこちらの方が近いので、支社の番号を載せています。公式サイトにメールアドレスとFAXの記載がなく、郵送先として「テレビQ『番組宛』」の案内があるのみでした。

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22. 北九州市 北九州市コールセンター

E. 電話が必要なところ北九州市ローカル
TEL
093-582-4894

市の公式サイトにイベント情報の一覧ページがありますが、そこに載せてもらう方法はサイト上に書かれていませんでした。掲載の可否と手順はこのコールセンターで確認できます。

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23. 株式会社読売新聞西部本社

E. 電話が必要なところ九州広域
TEL
092-722-4050
所在地
福岡市中央区赤坂

北九州は取材エリアに含まれますが、拠点は福岡市側です。電話番号は二次情報のため、かける前に一度公式でご確認ください。

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24. 株式会社日本経済新聞社 西部支社

E. 電話が必要なところ九州広域
TEL
092-473-3300
所在地
福岡市博多区博多駅東

企業・経済の話題向けです。電話番号は電話帳サイトからのため、かける前に一度公式でご確認ください。なお日経には全国共通のニュースリリース受付メールもあります(和歌山版のリストに載せているものと同じ窓口です)。

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25. 北九州商工会議所 広報課(北商プレス広報サービス)

F. 参考(今回の送付リストからは外しています)北九州市ローカル
FAX
093-531-1799
TEL
093-541-0183

【会員企業限定のため、今回は対象外にしています】リリース文へのアドバイスと記者クラブへの資料投函を代行してくれるサービスで、配布先は「北九州経済・金融記者クラブ」(新聞6社・放送6社・通信2社の計14社)、オプションで「北九州市政記者クラブ」も追加できます。クライアントが北九州商工会議所の会員であれば、これが最も効率的なルートになります。利用する場合は原則、発表の72時間前(土日を除く)までに相談が必要です。

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27. 北九州ノコト 編集部(情報提供フォーム)

F. 参考(今回の送付リストからは外しています)北九州市ローカル
URL
https://kitaq.media/info_post/

⚠️ 【費用が発生します。承認前にお申し込みにならないでください】北九州の地域Webメディアで、サイトの案内によると外部のニュースアプリにも記事を配信しています。到達力は期待できますが、情報提供ページに次の但し書きがあります。「こちらは市民の皆さまからの情報提供窓口です。法人・事業者の方につきましては、有料でのご掲載プランをご検討ください」。料金はサイト上に出ていないため、使う場合は事前に見積もりを取り、クライアントの承認を得てからにしてください。

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28. 西日本リビング新聞社 リビング北九州

F. 参考(今回の送付リストからは外しています)北九州市ローカル
連絡先
—(廃刊)

⚠️ 【すでに廃刊しています。古いリストに残っていたらお気をつけください】1971年創刊で北九州に17万部を配っていたフリーペーパーですが、発行元の西日本リビング新聞社が「リビング福岡」「リビング北九州」「シティリビング」の3紙の廃刊を発表し、紙面の発行は2019年7月末までで終了しています。

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29. 北九州市情報発信強化委員会 ぐるリッチ!北Q州(旧名称)

F. 参考(今回の送付リストからは外しています)北九州市ローカル
連絡先
—(改称)

⚠️ 【名称が変わっています。古いリストに残っていたらお気をつけください】2015年開設の市の観光サイト「ぐるリッチ!北Q州」は、現在「北九州パレット」に変わっています(区分Cに現行のものを載せています)。旧アドレスは新サイトへ転送されます。

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30. 公益社団法人福岡県観光連盟 クロスロードふくおか(県公式観光サイト)

F. 参考(今回の送付リストからは外しています)福岡県域
URL
https://www.crossroadfukuoka.jp/event

【掲載依頼の窓口が確認できなかったため、今回は外しています】福岡県の公式観光サイトでイベント欄がありますが、主催者からの掲載依頼をどう受け付けているかがサイト上に書かれていません。県域に広げたいときの候補として残しておきます。

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この資料の使い方・区分の説明

和歌山版と同じ並べ方で、北九州エリアを調べました。電話をかけずに送れる先を上から並べています。A(メール2件)とB(フォーム5件)の7件は、電話をかけずに送れます。このうち確実なのはBの5件です。公式サイトに「プレスリリースはこちら」「イベント掲載希望はこちら」と書かれた受付窓口だけを入れているので、宛先違いになりません。まずBから進めてください。Aの2件は地元コミュニティFM2局で、受付窓口という名前は付いていない局あてのメールですが、地域の催しを扱う番組を持っているので、ご案内として送って差し支えありません。

そのあとにC(ひと手間かかるところ8件)とD(FAX2件)、E(電話が必要8件)が続きます。Eは必要になったときだけで大丈夫です。各区分のなかは、北九州市に近い媒体から順に並べています。

エリアの分け方:北九州市から近い順に分けています。範囲は入れ子になっていて、北九州市は福岡県の中に、福岡県は九州の中にあります。媒体名の左に付いている灰色のラベルがこれにあたります。
北九州市ローカル=北九州市を主な取材範囲にしている媒体(お膝元)/福岡県域=福岡県全体をカバーする媒体(福岡市に本社がある県域テレビ・ラジオなど)/九州広域=九州全体をカバーする媒体(全国紙の西部本社・支社、九州の地方紙など)

掲載媒体(合計)電話なしで送れるうち受付窓口と明記あり電話が必要参考(対象外)
307585(Fに区分C・D・E以外の8件を除く残り)

送る前に:Fは今回の送付リストから外したもの(会員限定・有料・廃刊・改称・窓口未確認)。Cは「連絡先はあるが受付窓口か確認できていない」先で、各行冒頭に確認方法を明記。Eの新聞社系は電話番号を電話帳サイトからしか確認できていないため、かける前に公式でご確認ください。

北九州を調べて分かったこと

北九州は、和歌山より「電話なしで送れる先」が少ないエリアでした。テレビ・ラジオの窓口はあるのですが、その多くが視聴者からの意見・感想用で、プレスリリースを受け付けるとは書かれていません。連絡先の有無ではなく、受付窓口だと明記されているかで分けているため、A・Bは絞り込んだ数になっています。

そのぶん、はっきりした受付窓口が5つ見つかりました。KBC九州朝日放送はプレスリリース専用フォームを持っていて資料の添付もでき、FBS福岡放送も「プレスリリース・イベントのお知らせ」専用のフォームを持っています。西日本新聞はイベント掲載フォームから紙面転載につながる可能性があります。小倉経済新聞は和歌山経済新聞と同じ系列なので、送り方は和歌山のときと同じです。J:COMは地域イベントを扱う番組の取材依頼フォームです。

北九州市政記者クラブへの投げ込みは、市の報道課がFAXで受けています。1回で新聞・テレビの複数社にまとめて届くので、市が共催・後援に入る案件では最も効率的です。

毎日新聞は、九州の拠点である西部本社そのものが北九州市内にあります。全国紙のうち九州の本社機能が北九州にあるのは毎日新聞だけで、地元の話題を全国紙に載せたいときの最短ルートになります。

古い媒体情報が2件見つかったので、外したうえで理由を残しました。リビング北九州は2019年に廃刊、ぐるリッチ!北Q州は北九州パレットに改称しています。

全国メディア(ウォーカープラス・ぴあ・PR TIMESなど)は、和歌山版のリストに載せたものがそのまま使えますので、今回は重ねて載せていません。

送付用メール文面(テンプレ)

A(メール)・B(フォーム)共通で使える短文です。フォーム送付時は宛名と結びを削って本文だけ貼ってください。署名と公式サイトURLは送る前に一度実物をご確認ください。

件名案(いずれか)

1.【8/20 小倉駅3分】歩いて逃げるVR恐竜体験、あるあるCityにオープン(取材・掲載のご案内)
2.ティラノに見つかるな!小倉に「歩けるVR恐竜」8/20オープンのご案内
3.【プレスリリース】古生物学者監修のVR恐竜体験、8/20北九州・あるあるCityに登場

◯◯◯◯(媒体名)ご担当者様

はじめてご連絡いたします。プチリアンの◯◯と申します。

8月20日(木)13時、小倉駅から徒歩3分の「あるあるCity」7階に、VRアトラクション「VR恐竜 ティラノに見つかるな!トリケラトプス救出ミッション」がオープンいたします。

ヘッドセットを着けて、後期白亜紀の世界を自分の足で歩いて冒険する約10分間の体験です。はぐれた赤ちゃんトリケラトプス「トリル」を守りながら母親を探す物語で、監修は恐竜図鑑などで知られる古生物学者・芝原暁彦氏。最大4名まで一緒に体験でき、夏休み終盤〜秋の親子のお出かけ先としてご紹介いただけましたら幸いです。

・日時:2026年8月20日(木)13時オープン
・場所:あるあるCity 7階イベントホール(北九州市小倉北区・JR小倉駅徒歩3分)
・料金:一般1,000円/中高大学生800円/小学生500円(税込)・対象7歳以上
・公式サイト:https://vrkyoryu.com

詳細は添付のリリースをご覧ください。取材・体験のご希望がございましたら、日程を調整いたしますのでお気軽にお申し付けください。

(署名:会社名・担当者名・電話・メール)

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